Flex English Community
 
 

幼稚園クラス                        ←戻る
そこで当フレックスイングリッシュコミュニティーでどのようなレッスンが受講できるのかをご紹介いたします。

★週1回のレギュラーコースの場合★
担当講師毎週外国人
定員2名から 最大6名
月謝4515円
( CoreEdクラス は 3990円 )
対象年齢3歳~6歳
時間1回 40~50分程度
テキスト児童英検のレベルに合わせたテキストを
ご用意しており、購入義務はございません
単語指導 / 単語テスト /
アルファベットの発音インプット指導
◎あり
フォニックス指導◎あり
日常会話の暗記指導◎あり
受験対策
英検用慣用語句の暗記
◎あり


マズリナ先生と幼稚園クラスのおともだち

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教育内容

5ステップ学習法に沿って、遊びだけではなく、学習として英語の認識度を上げていく。

5ステップ学習法とは・・
こうすれば、話せる!読める!!
★5ステップ教育法★どのステップから始めるか、その子のレベルに応じて指導します。

★ ステップ1  (文字・発音)
アルファベットを完璧に憶える

★ ステップ2 (文字・発音)
簡単なフォニックスから 高度なものまで年齢に応じて暗記する
注:フレックスでは、“レベル1”から“レベル4”まで4段階あり、個人に合わせた
フォニックス指導を行いますので、幼稚園児でも英語が読めるように指導します。
レベル2が終了した時点で、3~4文字の英単語が読めるようになります。

★ ステップ3 
単語と慣用文型の丸暗記 インプットトレーニング(話)

★ ステップ4 (話)
(おぼえた文型と単語を使って) 入れかえことばトレーニングで自然な話し方を右脳に叩きこむ

★ ステップ5 (文・話)
テキストを読み、英語音声を 毎日聞いてイントネーションや文脈を脳がつかみ、無理なく自然に自分で発言できるまでにする

何もしないでいると、通常は中学生になるまで全くふれる事のない分野です。

そこでフレックスでは徹底したカリキュラム重視のレッスンプログラムをご用意しております。
行き当たりばったりでは最終的にどこまで教えたのか、教師自身が迷ってしまうからです。
6週間ごとに教材を新しく更新します。更にその教材は2種類用意されます。隔週で別々のカリキュラムを行いますので

お子様が飽きないように常に注意、工夫をしております。

またご家庭でも取り組めるようにレッスンと同じ内容の CDを作成し無料で貸し出しています。(半年毎に1~2枚)宿題もございます。

人間の脳は0才~4才までに80%6才までに90%発達するといわれています。知能指数を伸ばすためには、 正に幼児期にこそ脳へのよい働きかけが不可欠といえるでしょう。

まだ遅くはありません。

より早い段階で外国人から生の英語と、質のよい教材及び指導法にめぐり合えた子供たちは、将来きっと親に感謝するでしょう。

これでも幼稚園児に英語はまだ無理?もったいない?

幼稚園クラスのお母様方、特に男の子をお持ちのお母様方は、「うちの子は一体何をしているのか分らない。 レッスンの間も落ち着きないし、ほんとに英語なんて、身についているのかな?」 というご質問をされることがよくあります。

正直言って、赤ちゃんは何にでも興味を示し、面白いようにレッスンに引き込まれることが多いのですが、 幼稚園児の場合、本当にレッスンを見ていない、聞いていないように見受けられるお子様がたくさんいらっしゃいます。

でも、耳の記憶が右脳に残り、確実に積もっていきますので、 外国人から直接言葉をかけてもらえる環境を作ってあげることはやはり一番大切です。

さらにフレックスでは、スクールで使用する音楽やカードの単語や話し言葉などをまとめて、 CDを作成し無料で貸し出しています。(半年毎に1枚)宿題もございます。

幼稚園から取り組めば、 勉強嫌いのお子様でも学校の授業で英語が始まるまでには、英語に自信が持てるレベルに達しているでしょう。

そして、当校は全て受験をにらんだカリキュラム作りを提案しています。

日本には受験という、これを越えなければ社会に負けてしまいかねない高いハードルがあるのです。

単語・単語・単語・熟語と口をすっぱくするほど言い続けています。幼児期からはぐくまれた基礎にかなうものはないでしょう。

もちろん長期間お休みされたりCDを聞かせなかったり、宿題をやらなかったりしていれば話は別ですが・・・・・。

日本語と同じように、やれば必ず身につくのが語学です。

取り組みが早いほど、将来子どもの意識的な力や努力以外に、その子自身の脳が味方をしてくれます。

それほど取り組んだ時間とは貴重なのです。

低年齢のうちに何をするのか?

日本語と同じように将来右脳で理解できるようになる基礎作りをすることがたいせつです。

右脳で理解できるということは、日本語と同じように瞬時に理解できるということなのです。

日本語が完全に話せないこどもの脳には英語を理解する事に、何の躊躇もありません

英語は、子音・母音の数や文法などが日本語とは異なっています。

漢文を思い出してください。区読点が付いているから理解できるものの、 日本語とは法則が全く違っていました。それが英語にも言えるのです。

更に英語は漢字ではないので、一つ一つの単語を覚える作業にも時間がかかります。

文法=規則 そして物の名前である 単語 これらは「話す為に絶対的に暗記しなければならないもの」 この難解な、普段全く日本では必要としない英語の必須事項も幼児期から経験をつんでいけば、物心ついたときには自然と頭に入っています。

言葉とは、使う人がその必要性があると信じる人から順に理解していくものだと思います。

そこで幼児期からの取り組みが、脳に確実に刻まれていくのです。

こどもは親がどのように教育を与えるかによってその可能性は無限です。 3年後、5年後、10年後のわが子の姿を思い浮かべて、英語を始めてみませんか?

自宅での英語学習について自宅での取り組みも英語教育にはかかせません。 何しろ日本では、日常生活において英語に触れる時間が、ほとんどと言っていいほどないからです。

ですが、お母様に子どもに英語を自宅で教えなさい、とはいえません。

そこで毎回レッスン時に単語テストとDVDの無料貸し出しをしております。

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